全国バリアフリー旅行情報センター|ユニバーサルツーリズム・プラットフォーム&勉強会|バリアフリー旅行・介護旅行・リハビリ旅行・ユニバーサル旅行推進活動 updated 2017-01-30
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旅はいつかきっと、いい想い出になる。

この活動を通して、ひとりでも多くの方がイッカイでも多く、旅のヨロコビを体感できるように・・・。ひとりでも多くの方がもう一度、チャレンジする勇気を持てるように・・・。旅のチカラを信じて、思いを共感する仲間たちと一緒にホンキで夢を実現していきたい。歳をとって体力や旅行環境に不安を感じるようになっても、安心して旅を続けられる仕組みを創造していきたい。誰もが、もっと自由に、いつでもどこへでも旅を楽しめる環境づくりの担い手の一人として、これからも走り続けます。旅はいつかきっと、いい想い出になるから。

バリアフリーホテル一覧
人に優しい宿「シルバースター登録制度」
全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会(全旅連)が、 高齢者が快適に過ごせる、利用しやすい宿泊施設の整備と増加を目的に、平成5年より推進している制度
バリアフリーホテル一覧
全国車いす宿泊ガイド
全国脊髄損傷者連合会は脊髄損傷者と重度障害者のための様々な活動を行っております。
2002年の社団法人化を機に社会に役立ち貢献できる障害者団体となることを目標に掲げ、その一環として1984年より発刊してきた書籍『全国車いす宿泊ガイド』を、さらに便利に詳しくご提供するべく、インターネット版『全国車いす宿泊ガイド』を立ち上げました。
バリアフリーホテル一覧
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おすすめ観光情報サイト
バリアフリー TRAVEL DATABOOK
公益社団法人・日本観光振興
JAPAN TRAVEL AND TOURISM ASSOCIATION
日本全国13万件以上の観光情報から検索ができる旅のポータルサイト
おすすめ観光情報サイト
全国ボランティアガイド
公益社団法人・日本観光振興
JAPAN TRAVEL AND TOURISM ASSOCIATION
日本全国13万件以上の観光情報から検索ができる旅のポータルサイト

2016/03/28
2016/03/28
2015/10/11
[追加情報]各都道府県のホテル500件を登録しました。
2016年4月までに2000施設登録と各施設へのリンクを目指し、日本一のバリアフリーホテル情報サイトにします。
2015/09/22
[追加情報]草薙威一郎レポートのページを追加しました。
2015/09/22
[追加情報]バリアフリー旅年表のページを追加しました。
2015/09/21
[追加情報]障害者割引・お得な情報に「東京都休養ホーム事業」と「ジパング俱楽部(障害者)」を追加しました。
2015/03/09
2007/12
介護ベットのある宿泊施設(ちょっと古い情報ですが)
日常生活で介護ベットを利用している方が、旅行中も同様の環境を希望される場合、まだまだ設備が整った宿泊施設は少ないです。
〔北海道・道北〕オホーツク温泉ホテル日の出岬
http://www.hinodemisaki.jp/
〔栃木県・足利市〕醍醐旅館・醍醐の森
http://www.daigo.yad.jp/
〔東京都・新宿〕京王プラザホテル
http://www.keioplaza.co.jp/guide/barrier_unv.html
〔千葉県・犬吠埼京成ホテル(スタンダードツイン)〕
http://www.keiseihotel.co.jp/inu/
〔山梨県・河口湖温泉〕富士レークホテル
http://www.fujilake.co.jp/
〔山梨県・河口湖温泉〕若草の宿 丸栄
http://www.maruei55.com/room.htm
〔静岡県・伊東温泉〕青山やまと
http://www.seizanyamato.jp/hisui/hisui.html
〔岐阜県・飛騨高山温泉〕高山グリーンホテル
http://www.takayama-gh.com/barrierfree.html
〔大分県・別府温泉〕杉乃井ホテル
http://www.suginoi-hotel.com/stay/gtf.html
2006/01/27
ウィキペディアより|東横イン不法改造問題(とうよこインふせいかいぞうもんだい)は東横インがホテルを違法改造していた問題。
概要 [編集]
2006年1月27日、横浜日本大通り駅日銀前店を、建築確認申請の確認検査が終わった後で勝手に改造し、「ハートビル法」(交通バリアフリー法のビル版)・各市条例違反であることが確認された。同日には草加市、大阪市、姫路市、鹿児島市、長崎市、島根県でハートビル法関連の条例や建築基準法に違反する改造工事が発見され、大阪市の場合は4つの東横インで無許可工事が発見された。更には記者会見にて西田憲正社長(当時)が自ら指示し検査直後に無許可改造や2重図面により検査を誤魔化すなどの違法改造を他に全国に2、3はあると公表した。その際、西田が「障害者用客室つくっても、年に1人か2人しか泊まりに来なくて、結局、倉庫みたいになっているとか、ロッカー室になっているのが現実」「(違法改造は)制限速度60kmの所を65kmで走ったようなもの」等と発言し、新聞・テレビなどで大々的に報道されることになった。これら違法行為に対する一部マスメディアの報道では、西田の経営体制(女性支配人に対する酷使労働による女性軽視問題やワンマン経営など)についての批判がなされていた。西田の発言や一連の法令違反に対し、障害者団体としては国内で最大の組織規模を有する日本身体障害者団体連合会が抗議。2006年2月2日に西田本人が、同連合会を訪れて謝罪した。ちなみに問題発覚後最初の記者会見では、西田は笑いながら応じていたが、国土交通省で行った3度目の記者会見では一転、泣き落としともいえる態度を見せた。共同通信社によると、2月1日時点で問題が発覚したホテルは26都道府県で、80件以上あると報じている。2月3日には、関連会社が所有する本社のビルも、駐車場が事務所に改造され、建築基準法の容積率300%に対し500%をオーバーしていることが報じられた(その後、大田区に建て替えを行う旨の申請を行い、改造した本社ビルは解体された)。2月6日には、違法ホテルが60件、改造ホテルが77件であることが確認され、建築基準法・ハートビル法(高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律)それぞれ違反であることが報じられた。2月16日には、この問題を調査していた東京法務局が、「身体障害者などの移動や利用の自由と安全を脅かし、身体障害者などが社会を構成する一員として社会活動に参加する利益を侵害したもの」として人権侵犯と認め、違法状態にある施設の速やかな改善と、社員への関係法令の周知徹底の勧告を行った。3月6日には、違法ホテルを建築したとして、東横イン関連会社である東横イン開発に所属していた建築士の免許が国土交通省より取り消しとなった。一連の法令違反発覚後、静岡など今後の開業を予定していたホテル用物件のオーナーから、契約を取り消す動きが出ている。5月31日、株式会社東横インは委員会設置会社に組織変更を行い、西田は代表取締役社長から業務執行権の無い取締役会々長に退き、同社事業は代表執行役社長の重田訓矩をはじめとする執行役員達により行われることになった。6月23日、是正工事は完了したと発表。 また、建物所有者との話し合いがつかず船橋は6月24日で未改修のまま閉店となった。尚、その後、同物件を買収した鶴長観光により改修が行われ レックスイン船橋として開業。

法令違反の内容 [編集]
身体障害者用の客室や駐車スペースを一般客室や倉庫などに改造。
点字ブロックや車椅子マークを撤去。
駐車場を一般客室やロビーなどに改造(建築基準法の容積率をオーバーする)。


北海道地方

東北地方





関東地方






中部地方








近畿地方






中国・四国地方








九州・沖縄地方